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  • 記事公開日:2018.03.30

    国内学会発表資料

    CALETによる2年間の定常運用成果報告

    執筆者:鳥居祥二

    発表機会:第72回日本物理学会年会(2018年3月22日(木)〜25日(日))

  • 記事公開日:2018.03.28

    お知らせ

    CALETの記事がISAS News2018年3月号に掲載されました

    「ISS搭載カロリーメータ型宇宙電子望遠鏡CALETの初期観測成果」 ISAS News 2018年3月号へのリンク
  • 記事公開日:2018.02.25

    国内学会発表資料

    CALETによる2年間の宇宙線観測成果

    執筆者:浅岡陽一他,CALET共同研究者

    発表機会:平成29年度ISEE研究集会 - 太陽圏宇宙線シンポジウム(招待講演), 名古屋大学,2018年2月

  • 記事公開日:2018.02.19

    投稿論文

    Detection of the thermal component in GRB 160107A

    執筆者:Yuta Kawakubo Takanori Sakamoto Satoshi Nakahira Kazutaka Yamaoka Motoko Serino Yoichi Asaoka Michael L Cherry Shohei Matsukawa Masaki Mori Yujin Nakagawa Shunsuke Ozawa Ana V Penacchioni Sergio B Ricciarini Akira Tezuka Shoji Torii Yusuke Yamada Atsumasa Yoshida

    掲載雑誌:PASJ 70 (2018) 6

    D.O.I.:10.1093/pasj/psx152

  • 記事公開日:2018.01.18

    お知らせ

    第18回宇宙科学シンポジウムで発表を行いました。

  • 記事公開日:2017.11.05

    公開資料

    電子エネルギースペクトル論文発表(2017年11月)

    ”Energy Spectrum of Cosmic-Ray Electron and Positron from 10 GeV to 3 TeV Observed with the Calorimetric Electron Telescope on the International Space Station" Published 1 November 2017

    執筆者:O. Adriani et al. (CALET Collaboration)

    掲載雑誌:Phys. Rev. Lett. 119, 181101

    D.O.I.:10.1103/PhysRevLett.119.181101

  • 記事公開日:2017.11.02

    プレスリリース

    宇宙からの直接観測で3テラ電子ボルトまでの高精度電子識別に初めて成功CALETがISS R&D Conference において、”2018 ISS Award for Compelling Results”を受賞しました

    CALETは3テラ電子ボルトまでの宇宙線電子の高精度エネルギースペクトル測定に成功し、 Physical Review Letters 誌にて発表しました。これに対応して、 早稲田大学、JAXAから、以下の通りプレスリリースが行われました。 JAXAプレスリリース …
  • 記事公開日:2017.10.30

    国際会議発表資料

    CALET preliminary results on the cosmic ray observations for the first two-years on the ISS

    執筆者:Yoichi Asaoka for the CALET collaboration

    発表機会:The 2017 Cosmic Ray Anisotropy Workshop (CRA 2017) -- Invited talk --, Guadalajara, Mexico, October 2017

    ファイルサイズ:3 MB

  • 記事公開日:2017.09.28

    お知らせ

    日本物理学会第72回秋季大会で発表を行いました

  • 記事公開日:2017.08.17

    お知らせ

    35th International Cosmic Ray Conference にて発表を行いました

    韓国・釜山にて開催された35回宇宙線国際会議(ICRC)にて発表を行いました. CALETグループの発表は以下のとおりです 口頭発表 The CALorimetric Electron Telescope (CALET) on the ISS: Preliminary Results from the On-orbit Observaion…
  • 記事公開日:2016.12.17

    国際会議発表資料

    Preliminary results from gamma-ray observations with the CALorimeteric Electron Telescope (CALET)

    執筆者:Yoichi Asaoka for the CALET collaboration

    発表機会:The extreme Universe viewed in very-high-energy gamma rays 2016 -- Invited talk -- , Kashiwa, Japan, December 2016

  • 記事公開日:2016.01.15

    国内学会発表資料

    軌道上データを用いたCALETのMIP較正

    執筆者:赤池陽水, 鳥居祥二, 笠原克昌, 浅岡陽一, 小澤俊介, 小宮優馬, 田村忠久, 清水雄輝, 他CALETチーム

    発表機会:第16回宇宙科学シンポジウム 2016/01/06-2016/01/07

    ファイルサイズ:875 KB

  • 記事公開日:2016.01.15

    お知らせ

    宇宙科学シンポジウム で発表を行いました。

    発表リストは公開資料のページ にあります。
  • 記事公開日:2016.01.15

    国内学会発表資料

    CALETプロジェクト:「きぼう」曝露部における高エネルギー宇宙線、ガンマ線観測

    執筆者:鳥居祥二 他 CALETチーム

    発表機会:第16回宇宙科学シンポジウム 2016/01/06-2016/01/07

    ファイルサイズ:4 MB

  • 記事公開日:2016.01.15

    公開資料

    CALET’s Sensitivity to Dark Matter Annihilation in the Galactic Halo

    リンク JCAP 1512 (2015) 047

    執筆者:Holger Motz, Yoichi Asaoka, Shoji Torii, Saptashwa Bhattacharyya

  • 記事公開日:2016.01.15

    国内学会発表資料

    Ability of CALET to Identify or Constrain Dark Matter Annihilation and Decay in the Galactic Halo

    執筆者:Holger Motz、Yoichi Asaoka, Shoji Torii, Saptashwa Bhattacharyya, Yosui Akaike

    発表機会:第16回宇宙科学シンポジウム 2016/01/06〜2016/01/07

    ファイルサイズ:5 MB

  • 記事公開日:2016.01.15

    国内学会発表資料

    ISS軌道上におけるCALETの電子観測条件最適化

    執筆者:浅岡陽一,鳥居祥二,笠原克昌,赤池陽水,小澤俊介,安藤祐貴,神尾泰樹,佐藤郁也,竹本翔一,田中瑞樹,宮田諒平,山口優幸,大和啓一,Holger Motz,清水雄輝,田村忠久,上野史郎,冨田洋,他CALETチーム

    発表機会:第16回宇宙科学シンポジウム 2016/01/06-2016/01/07

    ファイルサイズ:1 MB

  • 記事公開日:2015.07.28

    イベント情報

    CALET ホームページをリニューアルしました

  • 記事公開日:2015.07.16

    マルチメディア

    プロジェクトを動画で紹介

    動画でCALET プロジェクトをご紹介します。ガンマ線観測装置, 暗黒物質, 宇宙線, 高エネルギー電子, 実験装置などのキーワードも。

  • 記事公開日:2015.07.14

    CALETとは

    CALET開発の歴史と観測

    【概要】日本においては1970 年代からエマルションチェンバーによる高エネルギー電子観測が西村純等によって行われ[J.Nishimura et al.: ApJ 1980],この分野で世界をリードして来た伝統がある.我々は,1993年度から科学研究費の配分を受けて,その利…
  • 記事公開日:2015.07.14

    CALETとは

    装置構造

    日本実験棟きぼう船外実験プラットホームに搭載を計画しているCALETは、高エネルギー宇宙線観測のためのカロリメータ部(CAL)と7keV-20MeVのγ線観測が可能なγ線バーストモニター部(CGBM)から構成される。 CALETの概念図を図7に示す。カロリメータ部…
  • 記事公開日:2015.07.14

    CALETとは

    代表者挨拶・紹介

    私たちは、宇宙航空研究開発機構 (JAXA) との共同研究として、宇宙から飛来する高エネルギー粒子 (宇宙線) の観測的研究を行なうプロジェクト (CALET: Calorimetric Electron Telescope) を推進しています。 この研究では米伊などの国際的な研究…
  • 記事公開日:2015.07.14

    国際共同研究チーム

    チーム紹介

    開発チームは、日本、アメリカ、イタリアの研究機関によって有機的に構成されている。 国内のチームは、三陸におけるBETS実験や南極周回気球実験(PPB−BETS)に参加し、気球観測に豊富な経験を持つJAXA/ISAS、早稲田大学、神奈川大学など研究所…
  • 記事公開日:2015.07.14

    CALETとは

    実験の目的

    宇宙の構造や個々の天体現象の総合的理解のためには、電磁波(可視光、赤外、X線など)の観測に加えて、宇宙線やγ線の観測による、非熱的なプロセスの解明が不可欠である。しかしながら、これらの高エネルギー領域での観測は、到来頻度が少ないことに…
  • 記事公開日:2015.07.14

    CALETとは

    プロジェクト概要

    CALET – CALorimetric Electron Telescope (カロリメータ型宇宙電子線望遠鏡)     » 早稲田大学発表へのリンク » JAXA発表へのリンク CALETとは、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験モジュール「きぼう」の船外実験プ…

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